「藤花姫」

明治時代の七宝焼の壺が柄の元となっている。

背中いっぱいに広がる藤が目を惹きます。

胴前の柄は、壺の口部分のもの。

七宝焼の深みを表現するために、黒漆を使用。

( KAPUKI中目黒店頭にてご覧いただけます。) 

 素材

原産国

サイズ

納期

絹、漆

日本

帯丈:約440 帯幅:約31

反物のみ:3営業日以内

お仕立て:ご注文からお届けまで約1ヶ月お時間を頂戴いたします。

 

 価格は下記よりお問い合わせください。

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